嵐の製造機★ARASHI MAKER

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【新聞】嵐の冠番組「VS嵐」放送200回紀念

 
嵐の冠番組「VS嵐」(フジテレビ系、毎週木曜19時より)が、9月4日で放送200回を迎える。同番組がスタートした2008年4月より約6年半。200回の放送を記念して12日、嵐がフジテレビ局内にてマスコミ向けの囲み取材に応じた。

 
【嵐、6年半の歴史を振り返る「長く長くやっていきたい」】
 
◆200回をついに迎える…それぞれの想いとは?
 
同番組は、嵐がゲストとスタジオ内に設置されたアトラクションゲームで勝負するバラエティ。
 
200回を迎えたことについてメンバーは、「そんなにやってるんだ、もうそんなに経ったんだって嬉しかったです。あっという間ですね」(松本潤)、「回数を気にせずに毎週楽しめればいいなって思っていたら、200回になってました」(二宮和也)、「6年半って小学生卒業しちゃうから。すごい回数ですよね」(櫻井翔)、「200回やっても負けます。すごい回数やればうまくなるゲームってわけではないです。スタッフの人、優秀なんだなって改めて思いました」(相葉雅紀)、「200回って聞いたとき最初に勝敗が気になりました」(大野智)と、感慨深い様子を見せたり闘志を燃やしたりと思い思いにコメントした。
 
 
◆「長く長くやっていきたい」
 
200回を迎え、さらなる長寿番組としての成長に期待のかかる「VS嵐」。二宮は、「木曜の7時は『VS嵐』だねって思ってもらえるように、この枠で移動せずに長く長くやっていきたい」と改めて意気込み。
 
さらに、櫻井は「小さいお子さん、おじいちゃんおばあちゃんに、ゲームの番組見てるよって言っていただける番組になったので、これからも末永く愛されるような番組にしてきたいです。アスリートのみなさんの本気や役者さんのはしゃぐ姿など、ほかの番組では見れないものになっているので、楽しんでいただければいいなと思います」とメッセージを送った。

 
 
【嵐・二宮和也&相葉雅紀、密着パフォーマンスに自信満々「まだまだ進化する」】
 
◆見どころは「肩組み」
 
同番組は、嵐がゲストとスタジオ内に設置されたアトラクションゲームで勝負するバラエティ。「今後の見どころや注目してほしい点」を聞かれた相葉は、二宮を指し「僕らの肩組みですかね」と笑顔でアピールした。
 
相葉・二宮ペアの“肩組み”とは、2人1組でゲームを行う「バンクボウリング」での名物パフォーマンスのこと。以前にも番組にて、肩を組み密着しながらゲームに挑むという仲睦まじい姿を披露しファンの話題をさらったが、「まだ別の可能性も秘めているので、ほかのゲームでも。あれは進化します!」とハイテンションな相葉。二宮も「そうだね。投げるだけじゃない」と自信満々な笑みを浮かべた。
 
 
◆さらなる長寿番組へ
 
200回を迎え、さらなる長寿番組としての成長に期待のかかる「VS嵐」。「木曜の7時は『VS嵐』だねって思ってもらえるように、この枠で移動せずに長く長くやっていきたい」と目標を掲げた二宮。一方相葉は、「これからはもっと勝ちます!上手くなって集中して頑張っていきます!反省しながらひとつひとつ向き合って、楽しい番組を作ります!」と元気いっぱいに意気込んだ。

 
 
【嵐・櫻井翔、激しく拒否「苦手とかじゃないイヤ」】
 
◆櫻井翔が激しい拒否反応を見せる
 
嵐の冠番組「VS嵐」(フジテレビ系、毎週木曜19時より)が、9月4日で放送200回を迎える。同番組がスタートした2008年4月より約6年半。200回の放送を記念して12日、嵐の5人がフジテレビ局内にてマスコミ向けの囲み取材に応じた。
 
同番組は、嵐がゲストとスタジオ内に設置されたアトラクションゲームで勝負するバラエティ。これまで様々なゲームで対決してきたメンバーだが、苦手なゲームについて聞かれた櫻井は「クリフクライム(=ロッククライミングをモチーフにした体力系のゲーム)は苦手」ときっぱり。高所恐怖症を公言している彼は、「ぜひ、高いところが苦手な人とこの気持ちを共感したい。登るモチベーションがないんです。苦手とかじゃないイヤ」と激しい拒否反応を見せた。
 
 
◆さらなる長寿番組へ
 
200回を迎え、さらなる長寿番組としての成長に期待のかかる「VS嵐」。「6年半って小学生卒業しちゃうから。すごい回数ですよね」と回顧した櫻井は、「小さいお子さん、おじいちゃんおばあちゃんに、ゲームの番組見てるよって言っていただける番組になったので、これからも末永く愛されるような番組にしてきたいです。アスリートのみなさんの本気や役者さんのはしゃぐ姿など、ほかの番組では見れないものになっているので、楽しんでいただければいいなと思います」とメッセージを送った。
 

 
【嵐・相葉雅紀、“最弱王”返上に闘志みなぎる】
 
同番組は、嵐がゲストとスタジオ内に設置されたアトラクションゲームで勝負するバラエティ。これまで様々なゲームで対決してきたメンバーたち。もう一度挑戦してみたいゲームを聞かれると、相葉が「BABA嵐」(=ババ抜き)を挙げ「もう1回やってほしいっす!」と闘志を燃やした。
 
「ババ抜き最弱王決定戦」でも敗北するなど、同ゲームでは連敗続きの相葉。そのため負ける気がしないというメンバーたちは、「我々はいつやってもいい」(二宮和也)「局の方に言って」(松本潤)とそっけない反応。リベンジを誓った相葉が「ロケでババ抜きしよう」とウキウキで提案するも、「暑いだけで意味ない」(松本潤)とさらりとかわされてしまった。
 
 
◆「反省しながらひとつひとつ」
 
200回を迎え、さらなる長寿番組としての成長に期待のかかる「VS嵐」。「200回やっても負けます。すごい回数やればうまくなるゲームってわけではないです。スタッフの人、優秀なんだなって改めて思いました」と彼らしく振り返った相葉は、「これからはもっと勝ちます!上手くなって集中して頑張っていきます!反省しながらひとつひとつ向き合って、楽しい番組を作ります!」と元気いっぱいに意気込んだ。

 
 
【嵐・松本潤、“天然”相葉雅紀を優しくフォロー】
 
◆松本潤の優しさが爆発
 
同番組は、嵐がゲストとスタジオ内に設置されたアトラクションゲームで勝負するバラエティ。5人揃っての会見とあって、終始メンバーの個性が爆発。持ち前の天然ぶりで場を和ませていた相葉は、「VS嵐“あるある”」を聞かれると、「収録日は必ず天気がいい!」と自信満々にコメント。しかし、この日はあいにくの雨。「今日は雨ですが…」と突っ込まれてしまうと、「これは“あるある”じゃなくて“ないない”でした!」と相葉節を炸裂させた。
 
その後は松本が、「収録の日は1日丸々スタジオにいるんですけど、外見ると天気いいなみたいな日多いよね」とさり気なくフォロー。個々のキャラクターが活きたやりとりで、グループとしてのバランスの良さを感じさせた。
 
◆「喜んでいただける番組になれば…」
 
200回を迎え、さらなる長寿番組としての成長に期待のかかる「VS嵐」。松本は、「そんなにやってるんだ、もうそんなに経ったんだって嬉しかったです。あっという間ですね」と振り返り、「200回って聞けて嬉しかった。300、400と目指して視聴者の方に喜んでいただける番組になればと思います」とメッセージを送った。

 
 
【嵐・大野智「調子に乗るなってことだと思う」】
◆大野智、シビアな一面を覗かせる
 
同番組は、嵐がゲストとスタジオ内に設置されたアトラクションゲームで勝負するバラエティ。「200回って聞いたとき最初に勝敗が気になりました」というほど勝敗にこだわっている様子の大野は、「今日はゲームいけるだろうって思った日で実際いけた日はない。それは、調子に乗るなってことだと思う。でも、それが面白いんです」とシビアな一面を覗かせた。
 
200回を迎え、さらなる長寿番組としての成長に期待のかかる「VS嵐」。見どころを聞かれた大野は、「初めてお会いする方もいるので、その新鮮な感じも観てほしい。勝ち負けも大事ですけど、ダメなときはダメなんです。そのダメな感じも好きなので、それも観てください」とメッセージを送った。

mdpr.jp/news


 
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